ROトの子孫

idavollサーバ在住の勇者さん。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

~ イシスの町 ~

「本日のあらすじ」

女王から情報を聞く。
城内にいる子供が歌っている歌を覚えておくこと。

※歌の内容はピラミッドのスイッチを押す順番
1、右フロアの左ボタン
2、左フロアの右ボタン
3、左フロアの左ボタン
4、右フロアの右ボタン

北のピラミッドへ行く


では 本編へ。

ロト:「あちー。 だが ここがイシスの町か~」


イシスの町


ロト:「アッサラームよりは 市場とかが多い感じか?」

あたりを回る ロト。

ロト:「よーし せっかく来たんだし で回ってみるか。」

おみくじ


ロト:「さすが 俺ww 大吉だよ。」

チーズ


ロト:「はい、ポーズ」


ロト:「・・・・・・さーて、やることがあったんだったな」

城へ向かう ロト

イシスのお城




イシス女王:「よく 来ました 勇者ロトよ。貴方がくる事はわかっていました。」

ロト:「失礼します。」

↓↓ 見たい人は 見てもしらない ↓↓  ※微エロ注意※


~ イシスの町 ~…の続きを読む
スポンサーサイト
~ロト シリーズ~ | コメント:0 | トラックバック:0 |

~ アッサラームの町 ~

本日のあらすじ  ←こんなの追加してみました

アッサラーム
情報収集後に南西に行き、砂漠に入ると南に行き、砂漠のほこらへ行く
※猫に話しかけるとベビーサタンと戦うイベントがあります。
 パフパフ娘がいます。

うは、、やることすくねえな;;

港町から 少し歩きイシスの町へ向かうが、
その前にアッサラームの街がその中継地点にあるのだ。
ロトはそこに立ち寄ることにした。

そしてイシスがあるこの大陸は砂漠地帯なのだ。


ロト:あぢーよぉ~

木陰で休んで アッサラームの町へ。

アッサラームは小さな 小さな町です。



ロト:「やることない町だな。 ここで装備を集めるにも金 0Gだしな。
    さて どーすっかなー。」


すると 目の前に一匹のがいました。

ぎにゃにゃ


猫:「ぎにゃにゃ・・・。 ぎにゃにゃ・・・。

にゃーご


ロトo0(変な 猫がいる・・・。 すごく気持ち悪いです・・・。)

猫:「!? に、、にゃーらぶ

ロトo0(もしかして・・・誤魔化してるのか・・・?)

猫:「ふん!、ばれちゃしょうがないさ!」

ロトo0(猫が喋ったぞ・・・。)

猫:「悪いが 人間よ ここで死んでもらう!

ロト:「お前 お腹にポケットはないのか?」

猫:「なにを わけのわからんことを!見るがいい・・・!!


変身!



なんと、猫はベビーサタンだった!

おい、背景変わったぞとか言ってんじゃねーよ!

ロト:「うお! ス○ールライトか!
    い、、、いや 身長は変わってないか・・・。」

ベビーサタン

↑ちなみにこれがDQのベビーサタンです。

ベビーサタン:「食らえ 勇者の血を引く者よ!!
        
        火炎球最大魔法!
        メ ラ ゾ - マ ! !

しかし、MPが足りない。


ロト:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ベビーサタン:「そ、、そんな莫迦にゃ・・・!
        メラゾーマ!

しかし、MPが足りない。

ベビーサタン:「メラゾーマ!

しかし、MPg(ry

ベビーサタン:「メラゾーマッ メラゾーマ!


ロト:「・・・・・・・・・・(剣を抜く)」


せいっ!



ベビーサタン:「にゃーー!!



実際のドラクエのベビーサタンもMPが足りない
 魔法を使ってくるんだよ。勉強になったかな?


そして


ロト:「良い子のみんなは猫をいじめちゃだめだよ!」

ロトが町に戻ると。

特別ゲスト こ○ちゃん


ロト「ぱふぱふ・・・?」

女性:「そーよ」

うぶな勇者にはわからないのです (そーいうことにしとけって)

ロト:「???」

女性のあとを着いていく勇者ロト。


ロト:「ここは?」

女性:「さぁ 入りなさい。」



アーーッ!



アーーーーーーッ!!


勇者ロト Lv7 UP

     大人への道 1UP




~ロト シリーズ~ | コメント:1 | トラックバック:0 |

~ 海底神殿 (DQ6) ~

前回のあらすじ 船が沈んだ。


ロト:「うわ~ 息ができない~。
    ぐぅ~ ブログ終了か・・・。 それも仕方ないか・・・。」


・・・・・・・・・・

ロト:「はっ! そういえばこんな時のために母さんがくれたものが・・・。

あ、、あった!!

マスクあった


ロト:「やっぱ 酸素マスクって必須だねー
    ところでシュノーケルってどんなのだっけ?」

そして ちょっと進んだ先に、、

ガマニアン(RO)


ロト:「あれは、、、知らないモンスターだな・・・。
    あんなの俺は知らないぞ・・・。」

管理人「知らなくて当然なのです。
    あれは元々ドラクエ6に出るモンスターです
    ドラクエ3の世界のお話のロラクエではわからなくて当然です。

ちなみにこれが ドラクエ6で似た

ガマニアン(DQ6)
ガマニアン

今までで一番似てる気がするなぁ~ww」

ロト:「だが 倒す。」

撃破

そして戦闘は手抜き

そして、勇者ロトは見つけてしまったのだ。

ロト:「あ、、あれは・・・・。」

管理人「あれがドラクエでも有名な海底神殿である。」



ラピュタ


ロト:「この中にお宝が・・・。」

侵入した。

だが、中はボロボロです。

ロト:「俺が来る前に誰かがもう入った後か・・・。
    これと言っていい宝も見当たらないな。
    あのロボットもいないし、

    ラピュタ王はどこだ??」

バルス後のラピュタ



ロト:「もしかして バルス後のラピュタかな~。
    たしかにバルス後は宝ぼろぼろ落ちていったからなぁ~
    あ~あ パズーはまだ欲を知らない子供だったから
    あんなことできたんだよ絶対に・・・。

    ぶつぶつぶつぶつ・・・・

    まー しょうがねー 戻るかなー。」

    マーマン(RO)


ロト:「あれは・・・。マーマンか・・・。
    あいつは知ってるなぁ・・・。
    だが 俺の敵じゃないわな・・・。」

マーマン(DQ)

↑これがちなみに マーマン(DQ)


マーマン撃破
戦闘ネタないんだから我慢してくれ

ロト:「よし! 陸に向かって泳ぐか・・・。」

と、海底神殿から出ようとしたその時

え?


ロト:「え・・・? まさか・・・。
    所持金・・・・フラグか・・・。」



「人間はめんどくさいことをしないと 生きていけないのかな?

 僕はそうは思わない。」



どこだ?


ロト:「ん・・・? ここはどこだ?

    あー、俺あの後どうなったんだっけ?」

サイフを覗くと所持金が半分どころか0円になってた。

ロト:「もう 家に帰ろうかな・・・。」

少し歩いたところに船員が見えた。

ん??


ロト:「え?まじで?」

船員:「あー 観光ならイシスの町はいいところだよw
    とても暑いところだけど 綺麗な町だよ~ww」

[>たたか(ry

船員:「それに、姫様がとても美人でお美しい方って有名なんだ」

ロト:「勇者の助けが聞こえる。 イシスの町か どこにある?」

船員:「少し南西にあるいた方角さ すぐわかると思うよ」

ロト:「勇者の助けが必要だからな・・・。しょうがないか」

勇者ロト Lv Lvうp!



~ロト シリーズ~ | コメント:1 | トラックバック:0 |

~ 船旅 ~

海


ロト:「海は いいねぇ~

・・・・・・・・・

・・・・・・・

ロト「ん?」

n?


ロト:「それはだね・・・。」

時は遡り。

聞いてみた


ロト:「海の向こうに何があるんだろう?」

行った方がいい


xxxx:「君の助けを待ってる人が 海の向こうにもたくさんいるんだ
    御行きなさい 勇者ロトよ!」


こうして僕は別大陸へいくことにした。

初めはポルトカというお城があると

きいてそこへ向かった。

ポルトガまで


ロト:「うん、明日には着いてるだろう。
    今日の冒険はここまでにして 床につくかな・・・。」

寝るわ


ロト:「おやすみなさい 皆様。
    冒険に出てから 一人で寝ることも多くなったよ。
    寂しい一人の夜だ・・・。」


ロト:「ZzzZzzz...
    おい、ダメだって・・・。

    (*ノωノ) おいったら・・・・。
    ・・・・・・・・・・
    ・・・・・

    ん・・・・・・? 朝か・・・。


    ん!? ここはどこだ・・・。
    ちょ・・・・。」

海になぜかいる


朝目覚めたら 僕は海の底にいた。 

                                  続く
~ロト シリーズ~ | コメント:0 | トラックバック:0 |

~対決 カンダタ~ 

子分を撃破し 奥に進むロト。

だが その先では・・・。

逃げられた


ロト:「ちっ 逃げやがったか・・・。

    泥棒野郎め・・・。 逃がしはしないッ!」

すぐに来た道を戻る。

すると、

スライム:「親分!」

ロト:「なんだ お前まだいたのか?」

スライムに教えられ2


スライム:「カンダタが逃げるところを見ましたぷる!」

ロト:「よしッ 案内してくれ!」

しばらく走り続け。

スライム:「では 親分私はこれで!」

ロト:「おう 案内ご苦労!」

あたりにカンダタがいないか探す

どこだ?


そして その少し先にカンダタが、走って逃げるのが見える。

ロト:「待てッ! この泥棒野郎!」

また追いかけっこ。

ロト:「くそっ・・・ 逃げ足の速い奴め・・・。
    だが この橋で捕まえてやる・・・。」

カンダタ距離があと少しになる・・・。

捕まえた!


これはROのカンダタ

DQのはこれ↓

カンダタ(DQ)


ロト:「追いついた・・・。 逃げるのはもうその辺にしたらどうだ?」

カンダタ:「くっ・・・ もう逃げるのはヤメだ。
      まだ捕まるわけにはいかないからな・・・。 悪いが小僧には死んでもらう。」 
       (会話の適当さがDQに似てる気がするのは 私だけだろうか)


        ~ 対決 ~

カンダタ:「泥棒だからってなめるなよ!」

カンダタの攻撃 痛恨の一撃

ロトo 0 (軽減しないとッ)  [>ぼうぎょ

防御!


カンダタ:「防御だけでは 勝てんぞ小僧!」

ロト:「あんたの子分の技・・・使わせてもらうよ!」

カンダタ:「な、、に・・・?」

ロト:「火炎斬り!」

火炎斬り!!!


カンダタ:「こんな 小僧に・・・。
      そんな・・・ この俺が・・・・。
      こんな小僧に俺が・・・・!」







どうだ やればできるんだぜ


ロト:「どうだ、俺が本気出したらこんなもんだぜ?」

女子:「とても、助かりましたw
    これで私も還ることができますよ・・・。」

ロト:「ん・・・?還る・・・?
    あんた まさかカンダタに・・・・・・・・
    ・・・・・・・・・・・よく俺が勇者ってわかったな。」

女子:「貴方の親父さんにどこか似てるところがあってね
    貴方なら立派な親父さんのようになれますよ・・・。」

ロト:「いや 俺の親父は魔王討伐中に火山で敵と戦い亡くなった。

    親父を超えないと魔王とは戦えないな。」

女子:「そうですね・・・。 頑張ってください。」

ロト:「次にこの世界に舞い降りる時は、住みやすい世界にしといてやるさ」
    もうカンダタ見たいな奴が現れないようにしといてやるさ。
    約束だ。」

女子:「そうですかw 期待してますよ。」

そういうと女は空へ吸い込まれるようにして消えていった。

逝ってしまった


ロト:「・・・・勇者も大変だねぇ。」

~数日後~

新聞


ロト:「なになに~

    カンダタ組の犯罪減る・・・。
    あのカンダタがここ数日
    全く姿を現さなくなった。死亡説も・・・。
    
    ・・・・・・

    あれ?俺出てないじゃん。
    意味ねーな。まだまだ俺も自称勇者「ロト」止まりかぁ・・・。

    ところであの女なんだったんだろう?
    奇跡とかその辺か?
    奇跡・・・・か・・・。」


全ての奇跡は、伝説となる・・・

~第一章 小さな親切 編 終了~

ロト Lv LvUP↑


~ロト シリーズ~ | コメント:1 | トラックバック:0 |

~宿敵 カンダタ~

の子供 ドラゴンキッズをも撃退した。勇者ロト。

さて、今日はというと・・・。

本探し



ロト:「やっぱ 自称勇者でも、は使えないとなぁ~
    いい本ないかなぁ~」

本発見


ロト:「こ、これは・・・。」

水着写真


ロト:「お、お色気魔法も 必要だ、、よな!!!」

実際は サクライ(?)での夏場アイテム

涼しい夏の衣装というアイテムです。

赤の袋を使うとサンタになれるみたいに、これは水着姿になれます。

1時間くらい じっくり見つめ・・・。

ロト:「よし!勉強になった!」

図書館を後にする。

そして 街を歩いていると。

ちょっと聞いてくださいよ。


女子:「ちょっと そこのお兄さん!」

ロト:「なんかようか?」

女子:「また 泥棒らしいよ」

ロト:「私は勇者だが?」

女子:「違う、違う カンダタ組だよ」

ロト:「よろこび組?」

女子:「カンダタ組はね~ この大陸でも有名な大泥棒だよ
    お金から物から思い出や幼女まで、
    ありとあらゆる物を盗んでいく 悪い奴等さ。

    ちょっと その勇者っぷりで懲らしめてきてくださいよ。」

ロト:「私の敵は魔王だ、ヤンママなんかに興味はない。」

女子:「魔王の居場所を知ってるかもしれませんよ!
    なにせ 大陸中を盗みまわってる奴等ですから。」

ロト:「ふ~む、これも 人助けかなぁ~。」


ロトは カンダタのお城までの道のりを大雑把に教え込まれた。


ロト:「おいッ こっちでいいのか?

    ん? あいつに聞こう。」

スライムに導かれ


ロト:「ありがとう、恩にきるぜ。」

スライム:「でも、勇者様 あの時の勇者様では カンダタ様には
      到底及ばないと思いますが代女王部でしょうか?」

ロトo 0 (こいつあの時のスライムか・・・。)
  :「大丈夫だ私も強くなった。」

スライム:「カンダタには子分が3人ついています。
      気をつけて。」

ロト:「任せろ!!」

そして、

カンダタの城


ロト:「侵略開始!」

~カンダタ城~

こっちでいいのかな?


ロト:「こっちかなぁ~ あっちかもしれない~

    いや、こっちだ!!」

さらに、

ロト:「・・・・あれか、カンダタ子分とやらは。

どいつも強そうだな。

そして 本当に3人なんだな・・・。」

カンダタ子分


これはROのカンダタ子分です。

DQのカンダタ子分は これ ↓
カンダタ子分(DQ)



ロト:「よっこいしょ!」

子分:「なんだ 貴様はっ!

ロト:「お命 頂戴しに参った。

子分:「我ら、カンダタ様 一の親衛隊 なめられたものよ。」

作戦 ガンガンいこうぜ!

~激戦~

子分o 0 (こいつ できる・・・。
      今こそ奥の手を・・・。)

子分:「食らえ! 火炎斬り!


子分の火炎斬り



ロト:「何をッ!
    ・・・・・これしきの ! ドラゴンキッズ火炎のほうがまだ痛いくらいだよ!」

子分:「こいつ・・・強すぎる・・・。」

ロト:「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ッ!」

子分死亡



ロト:「一の親衛隊がこの程度か、おとといきやがれ!

子分:「貴様は所詮・・・。カンダタ様に・・・。」

ロト:「やってみないと わからないさ。」

ロト Lv4 LvUP

~ロト シリーズ~ | コメント:2 | トラックバック:0 |

~初めての ドラゴン~

出発の街の周りの敵では もうロトを

       満足させるような敵は残っていないのであった・・・。


スライムでは、物足りなくなった 勇者ロトであった。

敵も弱いな。


ロト:「この辺の敵じゃ、勇者ロトを止めれるやつはいないか。
    明日あたり この街を出ないといけないなぁ。

    父さんも魔王倒しから帰ってこないしなぁ。」

すると

ロト:「ん? なんだこのは・・・。」

さらに、

向こうのほうから

  :「ぐおおおおお・・・・。」

ロト:「なんだ・・・!?」

慌てて隠れるロト。

そして ロトが目にしたのは・・・。

ドラゴンキッズ(RO)


ででで~ん


ロト:「あれは・・・ドラゴンキッズか・・・。」

説明しよう。

ドラゴンキッズとはドラクエではメジャーな敵なのだ



↑ こんなのね ドラゴンキッズ。

なんか似てないねwww

 ~☆~コマンド~☆~

 たたかう  まほう
 とくぎ    どうぐ [>ようすをみる
 にげる   


様子を見ている。


ロト:「今の俺にいけるだろうか・・・。」

どうするか・・・。


ロト:「今こそ 行かないと・・・。
    こんなところで逃げてたら・・・。
    バラモスなんて・・・・。

    のまた・・・だ!!!」


  ~☆~コマンド~☆~

 [>たたかう  まほう
  とくぎ    どうぐ
  にげる 

ロト:「先手必勝!


ロトとドラゴンキッズの死闘な戦いが繰り広げられる!

 と 魔物 の命を賭けた戦い。

ロト:「いける・・・。 僅差で俺が押してる・・・。」

だが、

なに!?


ロト:「なんだこれは・・・。」

子龍:「ゴゴゴゴ・・・。

ロト:「!?

焔は吐いた!


ロト:「しまっ・・・た・・・。」

勇者ロトは30Pダメージ!

ロト:「やられる・・・!」

~☆~コマンド~☆~

  [>にげる  (手抜き)


しかし回り込まれた


しかし 逃げ場がなかった。

そして 子龍は・・・。

追いかけてきた。


追いかけてきました。

ロト:「一か八か 最後まで・・・。

    渾身を振り絞って・・・。」

最後の戦い!


ロト:「負けはしないぞ!!!」


死闘の末 勇者のブレイドが敵に突き刺さる!。

ロト:「止めッ!

龍死亡


ロト:「俺の勝ちだッ!

    おかげで、またひとつ強くなったぜ・・・。

    ドラゴン族か・・・。

    これほどの相手とは・・・。

    を言う。」

勇者 Lv
~ロト シリーズ~ | コメント:0 | トラックバック:0 |

~よろず屋へ行く~

さて、スライムを倒し、

またひとつ強くなった。ロト

だが強くなるには、必要になってくる装備品というものがある。

ロト よろず屋へ行く。

よろず屋


ロト:「さぁて、武器防具を買うぞ。」

ちりんちりん

ロト:「おっと 先客か。」

待機中


ロト:「さて、装備を揃えて 早くバラモス城に行かないとな」

声:「次の方、どうぞ~。」

ロト:「やっときた。
    まずは防具のほうから見てみよう。」


ロト:「・・・・・・・。」

高ッ!


ロト:「高いなぁ・・・。
    これじゃあ薬草が買えなくなってしまうなぁ・・・。
    困ったなぁ・・・。」

ロト:「よしッ! やっぱり武器だな・・・。」



    攻撃こそ 最大の防御!!

武器のほうを見てみる



・・・・・

・・・

・・

買えるものが・・・。


ロト:「う~む・・・。
    困ったものです。」

ロト:「(。-`ω´-) ・・・・。」

・・・・・・・

・・・

ロト:「しょうがない、これだけはしたくなかったが・・・。」

ロトは壺やタンスを開けて回った。

ロト:「ないなぁ・・・。」

・・・・・・・

・・・・

・・

がさごそ



がさがさごそごそ

・・・・・・

・・・

ん?

見っけ!


ロト:「こ、、、これは・・・・。

ブレイドを手に入れた


ロト:「おお~。」

さっそく装備しますか?

 [>はい
  いいえ


これはいい


また ひとつ強くなった!


ロト

E ブレイド
E 布の服
E 親父の兜
~ロト シリーズ~ | コメント:1 | トラックバック:0 |

~初めての戦闘~

ルイーダの酒場では、

仲間を手に入れることは出来なかった勇者 ロト(ぁ?

しょうがないので街の近くを探索することに、

む!?


ロト:「む!

スライム


なんと野生のスライムが現れた。

  ~☆~コマンド~☆~

  たたかう  まほう
  とくぎ    どうぐ
 [>ぼうぎょ  にげる
  
ぼうぎょ


ロトは守っている

ロト:「このスライム 只者ではないな・・・。
    動きが早すぎて 残像が映っている・・・。

    むっ・・・! しまっ・・・。」

攻撃炸裂



 ロトに10Pのダメージ

ロト:「ちぃぃぃぃ!

    だが、私も負けられない理由がある!

  ~☆~コマンド~☆~

 [>たたかう  まほう
  とくぎ    どうぐ
  ぼうぎょ  にげる

攻撃!


ロト:「さぁ 反撃の時間だ! 食らいやがれっ!」

  スライムを倒した。

勝利


ロト:「まだまだくたばるわけにはいかないさ。」

ぱららっぱっぱ~

~ ~ ~ ロト Lv2 ~ ~ ~

冒険の始まりだな。
~ロト シリーズ~ | コメント:0 | トラックバック:0 |

花火大会

さぁ、今日は花火大会でした。

毎年同じ場所を取る管理人です。

今年も飲みましたラムネ(ぁ?

やたらお肉の屋台が多かった気がします。

年々人が増えていきます。

外国人さんとか☆

ロト日記は またすぐ書きます そいじゃ
暇日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

~ロトの旅立ち2~

冒険するにはまずは・・・。

仲間

だから僕は、


ルイーダの酒場にやってきた。


現在のルイーダ


現在のルイーダの状況だ

これから仲間探しが始まる。

続く。はやっ!
~ロト シリーズ~ | コメント:0 | トラックバック:0 |

ロトのカニ助け

ロトである僕がカニ助けを始めることになった。

~序章~

カニと僕と半漁と。

カニ:「お腹すいたから バイラン島にいる仲間から
    ご飯を取ってきてほしい。」

ロト:「・・・・。」
   (カニのえさって プランクトンかな・・・?)

なんで僕が・・・。


ロト:「えーと 船着場の逆だから・・・・。
    こっちでいいよな・・・。」

カニファミリー


ロト:「カニのえさがほしい。」

仲間:「うわ!人間だ。

ロト:「戦う気はない・・・。
    カニ マルクトからの頼みできたんだよ。」

仲間:「えさのことなら、船着場周辺にいるクックに聞くといいよ。」

ロト:「船着場のクック 了解した。」

クックどこだよ


このあとしっかり クックを見つけご飯を持ってカニの元へ。

飯持って来たぞ


ロト:「さぁ これくったら修行だな。」

カニ:「そうです ガツガツガツ。」

~~~2ヶ月の月日が流れた~~~

ロト:「カニよ 少し休憩しよう。」

カニ:「何を言ってるんです 師匠! 青春は待ってくれませんよ!」

ロト:「・・・・。」

俺より強いぞ


ロト:「今のお前は俺より強い・・・。
    行ってこい。」

カニ:「行って参ります。」

ヒューゴ 覚悟ッ!


ロト:「だめだ・・・。 この二人の戦い・・・。
    俺は見入ることしか出来ない・・・。」

~~そしてまた月日が流れた~~

カニ:「止めッ!」

ヒューゴ:「ふふふ・・・・。 光と闇の戦いは始まったばかりだ・・・。」

ロト:「カニ!大丈夫か!」

カニとみんなのところまで戻り。

ピース!


みんなと記念撮影をして

ロトである僕は自分の道へ戻った。

カニ:「バラモス退治ですね!
    僕もお供させてください!」

ロト:「甘えるな!」

カニ:「わかりました!ここで待ってます!みんなと!」

ロト:「そう そうでいいんだ カニよ・・・。」

カニ:「お元気で・・・。」

シーフードにしてやる


カニ:「!?
~ロト シリーズ~ | コメント:0 | トラックバック:0 |

ロトの旅立ち

今日からバラモス退治を 王様に依頼された ロトンです。

さっそく 港町に敵が出たのとの報告

困ったものです。

敵はこいつ!



カニが相手か 不足なし!

いざ 覚悟っ!!

何か様子が変だ。


なんだと・・・・



なんと 自分は敵じゃないとアピール。

ロト:「いいや、敵だ 斬り捨てごめん!」

カニ:「まってくだせえ、私はカニはカニでも
    いじめられっこのカニなんです。><」

ロト:「なにぃ~?」
   (勇者が弱いものいじめをするわけにはいかないし・・・。)

カニ:「ですから 俺の師匠になってください!」

ロト:「ぇ・・・?」


しょうがないか・・・。



まぁ これも人(カニ)助けかな・・・。


 大冒険

  はじめの手助け

   カニ助け

いや どうでもいいよね ほんと。
~ロト シリーズ~ | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。